後遺障害認定,説明,異議申し立て
 トップページ > 加害者のいない事故の場合
後遺障害認定,説明,異議申し立て
後遺障害とは?
後遺障害認定について
むちうち症について
後遺障害認定の適否
交通事故による
後遺障害の認定機関
損害保険料率算出機構
後遺障害の等級
労災保険と後遺障害認定
「後遺障害」と「身体障害者手帳の障害」
後遺障害と認められる
ポイント
後遺障害認定における
診断
後遺障害認定における診断書の内容
損害保険料率算出機構の調査方法
後遺障害の
申請可能な時期
後遺障害の
認定にかかる期間
損害保険料率算出機構の
文書照会
後遺障害認定結果に対する保険会社への理由確認
損害保険料率算出機構の
直接説明
後遺障害認定の
詳細説明請求
後遺障害認定に対する
異議申し立て
認めてもらえる
異議申し立て
異議申し立ての審査場所
後遺障害審査会とは
異議申し立て以外の
不服申立て
後遺障害認定の
異議申し立て先
過去の
後遺障害認定の履歴
加重障害とは
加重障害が
認められないケース
後遺障害の相談
症状が続いても後遺障害と認められないケース
頚椎や腰椎の捻挫に
認められる等級
頚椎や腰椎の捻挫に
認められる等級の差異
他覚的症状でも
12級と認められない場合
加害者不在事故の場合
よくある質問
弁護士をサポートします
   
後遺障害認定,説明,異議申し立て
会社案内
弊社に依頼するメリット
報酬表
お問合せ

後遺障害,弁護士



後遺障害,弁護士

後遺障害,弁護士



新宿オフィス 新宿駅

後遺障害,弁護士

後遺障害,弁護士

後遺障害,弁護士

プライバシーポリシー・免責


加害者のいない事故の場合

後遺障害保険金請求書作成サポート(自賠責以外)


後遺障害で保険金が支払われるのは、交通事故だけではありません。
旅行中、仕事中、スポーツ、犯罪…。
ご契約中の保険内容に応じて保険金が支払われます。

偶然の事故により後遺障害が生じたにも関わらず、適正な補償を受けられない理由の多くは、医師の記載する診断書に障害の実態が正確に反映されていないことによるものです。
後遺障害によって、日常生活に多大な影響を及ぼしているにも関わらず、適正な後遺障害認定や障害補償が受けられないという方は、一度、診断書の記載内容を見直してみる必要があるかもしれません。

ただ、ご自身の後遺障害が適正に診断書に反映されているか、どうかをチェックするには、広範な医学知識や専門的なノウハウが必要になってきますので、注意が必要です。

また、もう1つ、注意していただきたいのは、
後遺障害を認定するのは医師ではな保険会社ということです。
もちろん、保険会社の顧問医が後遺障害の認定に際し、医学的な見解を述べることもありますが、最終的な決定をするのは医師ではなく、保険会社です。

ですから、主治医がいくら後遺障害だと認めてくれても、保険会社がノーと言えば保険金は支払われなくなってしまいます。
逆をいえば、主治医に「後遺障害とは認められない」と言われても、保険会社が後遺障害として認めてくれる場合もありますので、決して、諦める必要はないのです。

保険会社は各社独自の基準に従って、後遺障害の審査を行います。
そのベースとなる資料が医師の作成する「後遺障害診断書」になります。
ところが、医師が作成する後遺障害診断書は、その内容が十分でない場合が圧倒的です。時には記載内容の誤りすら存在する場合もあります。


サポート行政書士法人は、自動車事故における後遺障害認定申請の実績が豊富なため、「後遺障害診断書」と、これを基になされる後遺障害認定にまつわるあらゆる疑問にお答えするこが可能です。

まずは一度、ご連絡下さい。


後遺障害認定,説明,異議申し立て

後遺障害認定,説明,異議申し立て 後遺障害認定,説明,異議申し立て 後遺障害認定,説明,異議申し立て 後遺障害認定,説明,異議申し立て 後遺障害認定,説明,異議申し立て 後遺障害認定,説明,異議申し立て

   Copyright (C) Support Solicitor Office. All Rights Reserved.